【不完全を究極に突き詰めると「完璧」】
2月19日
美味しいお酒が飲みたい気分だったので、Barに行きました。
オーセンティックバーで、
マスターもみんな蝶ネクタイ、ほんとうに正統派、本格的なバーなんです。
OLECON閲覧者「ここの管理人には似合わないって(怒)」
その怒りの拳は、ひとまず置いておきましょう、そうしましょう。
ジントニック
レッドアイ
テキーラ
I.W.ハーパー
と飲んだところで俺がまだ飲み足りないのを察してかマスターが
「Kei君、びっくりするくらい適当なバーが近くにできたから、顔出してきたらいいよ。」
わざわざ地図を書いてくださって、もちろんそのまま行くじゃないですか。

適当すぎワロタww
お酒は蛍光灯のもとに晒しておくと劣化する。
ウイスキーと水は比重が違うので、水平にくるくるステアしても混ざらない。
縦にステアするのが良い。
そんなバーの基本的事項をメッタ斬りして、ロンゲの渋い人が適当にあいよって出すの。
「それでは、いただきます」
とりあえず、意を決して飲んでみる。
なにこれ。
マズいようで美味しい。
文学的表現を使うところのマズ美味しい。
そう、安っぽい肉でも学校の食堂で食うと美味いのと同じ。
適当なパンクロックを垂れ流す適当な店内で
適当に作った酒を適当な人と適当にしゃべりながら適当に喉に流し込む。
なんだこの、爽快な感じ。学園祭が終わったあと、みんなで缶ビール飲む感じ。
その後、OLさんと何故か指相撲して帰途につきました。
爪あととれねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!
↓くりくりしてくり! もう少しでネトラジ始めるよぉぉぉ!

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適当バー良いですねー☆
なんかそういう方が私的には好きですww行きやすそうだし♪
指相撲おつかれさまですww
クリックしておきまーす☆
>>なんかそういう方が私的には好きですww行きやすそうだし♪
いや、ぶっちゃけ流行ってないから
客は固定されてて、「俺たち意識」が芽生えてる場合多し。
しかし、それを突き破るのも快感ww